2019年02月28日

コッツウォルズ シングルモルト ファウンダーズチョイス イングリッシュウイスキー



『ジンで世界1位に輝いたコッツウォルズがスモールバッチでつくるイングリッシュシングルモルトウイスキーです。創設者のダニエル・ゾーが厳選した赤ワイン樽熟成の原酒をカスクストレングスで詰めた限定商品です。』(ショップページより引用)
初めて見るコッツウォルズのシングルモルト、しかも赤ワイン樽熟成&カスクストレングス!

楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 18:48| その他のウイスキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月27日

ダルユーイン 10年【ダグラスレイン プレミエバレル】(スコッチ・シングルモルト・ウイスキー)★ダークフルーツやスパイスの香り

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ダルユーイン 10年【ダグラスレイン プレミエバレル】46度 700ml
価格:10,800円(税込、送料別) (2019/2/27時点)


『“古き良き時代”ビクトリアン朝を想定して、1851年頃に使用されていたセラミックデキャンタを復元した、ダグラスレイン社の「プレミエバレル」』(ショップページより引用・編集)のダルユーイン 10年。ダルユーイン 蒸留所はスペイ川右岸、マッカランとクラガンモアの中間にあります。
楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 16:29| スペイサイド・モルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月25日

グレンギリー 8年【ダグラスレイン プレミエバレル】(スコッチ・シングルモルト・ウイスキー)★豊富なグリストとジューシーな大麦

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

グレンギリー 8年【ダグラスレイン プレミエバレル】46% 700ml
価格:11,000円(税込、送料別) (2019/2/25時点)


『“古き良き時代”ビクトリアン朝を想定して、1851年頃に使用されていたセラミックデキャンタを復元した、ダグラスレイン社の「プレミエバレル」』(ショップページより引用・編集)のグレンギリー 8年。唯一無二の陶器ボトルがかっこいいですね。

楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 16:30| ハイランド・モルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月21日

ブルックラディ オクトモア 09.1 スコティッシュバーレイ (スコッチ・シングルモルト・ウイスキー)



『オクトモアは、世界で最もヘビリーピーテッドなシングルモルトウイスキーのシリーズです。』『今回のエディションに隠されたメッセージは 「Dialogue / 対話」』(ショップページより引用)
何度か飲んでいるオクトモアの印象は「確かにスモーキーだけど、なぜか甘さを感じる」です。

楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 15:33| アイラ・モルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月20日

ダルリンプル 7年 2011【カバリュス (ウイスク イー)】(スコッチ・ティースプーンモルト・ウイスキー)★洋梨、蜂蜜、バニラクリーム、胚芽クラッカー、ミント



『ローランドのガーヴァン蒸溜所と同じ敷地内に2007年に設立されたある蒸溜所のモルトウイスキーをメインに使用したティースプーンモルト』(ショップページより引用)ということで、99.9%はアイルサベイ蒸留所のモルトです。
年間生産量はローランド最大ということなので、今後は多くボトリングされるかもしれませんね。

楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 18:36| ローランド・モルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月19日

グレンスコシア ビクトリアーナ(スコッチ・シングルモルト・ウイスキー)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

グレンスコシア ビクトリアーナ 51.5% 700ml 箱付
価格:7,538円(税込、送料別) (2019/2/18時点)

楽天で購入

『強めにチャーした最上のオーク樽でフィニッシュ。カスクストレングスでのボトリング』(ショップページより引用)されたグレンスコシア。
現在は入手困難なレアボトルになった、1997年に「ブラックウイスキー」としてリリースされたマノックモア蒸留所の「ロッホドゥー」(Loch Dhu)を思い出しました。

楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 18:46| キャンベルタウン・モルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シングルモルト 駒ヶ岳 ダブルセラーズ Bottled in 2019★ビターチョコやアンズの香り、ほのかにスパイシーでソルティ



『マルス信州蒸溜所で蒸留し、「マルス信州蒸溜所」「屋久島エージングセラー」2つの熟成地で育まれたモルト原酒をヴァッティングしたシングルモルトウイスキー!!』(ショップページより引用)
わざわざ屋久島まで船で樽を運んだんですね。マルス信州蒸溜所へはずいぶん前(多分2000年ごろ、生産中止中でした)工場見学に行きました。確かにロケーションは最高です。

楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 10:44| ジャパニーズ・ウイスキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月18日

ポートシャーロット 2007 CC 01(スコッチ・シングルモルト・ウイスキー)



『免税店限定商品。オードヴィーを熟成させていたフレンチオーク樽で熟成。』(ショップページより引用)
コニャックやアルマニャックではなく「オードヴィー」となっているので、他の地方で造られているブランデーの樽が使われているということでしょうか?

楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 15:05| アイラ・モルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月12日

ザ・グレンリベット ナデューラ ピーティッド(スコッチ・シングルモルト・ウイスキー)★溢れるような赤リンゴ、柑橘系果物の香り、アロマ漂うスモーキーさ



『樽熟成の過程において、ピートの強いスコッチウイスキーの熟成に使用されていた樽を使用してフィニッシュされた、ナデューラシリーズの新商品です。』(ショップページより引用)
ナデューラは、コストパフォーマンスが高いシリーズとして認知されているように思います。ザ・グレンリベット ナデューラ ピーティッドは以前も出ていましたが、アルコール度数が違います。

楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 11:59| スペイサイド・モルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月07日

グレンファークラス 2005シングル Y'sカスク(スコッチ・シングルモルト・ウイスキー)


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

グレンファークラス 2005 シングル Y'sカスク 61.7% 700ml
価格:19,440円(税込、送料別) (2019/2/6時点)


『このボトルは2015年11月、弊社バイヤーの伊藤がはるばるスコットランド「グレンファークラス」蒸留所を訪れカスクサンプルをテイスティングしウェアハウス内で選出した当社として2度目となるシングルカスクだ。グレンファークラスで2005年に蒸留されNo.3141のリフィルシェリーホグスヘッドに詰められ、11年の熟成を経ている。ボトリングは2016年。』(ショップページより引用)
ボトルデザインはグレンファークラスのオフィシャルそのもの。「Y'sカスク」はこのサイトを運営している京都の株式会社イズミセのオリジナルボトリングだったんですね。

楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 16:29| スペイサイド・モルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月06日

アードモア 10年 2008【ダンカンテイラー オクタブ】(スコッチ・シングルモルト・ウイスキー)★焚き火から立ち上る煙のようなスモーキーさ、レモン、ナツメグ、トースト



ダンカンテイラーのオクタブシリーズは熟成が早く進む小さな樽(オクタブ)が使われています。アードモアはハイランドで最もスモーキーなモルトを作る蒸留所です。
楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 17:50| ハイランド・モルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月05日

エドラダワー 11年 2006 ストレート・フロム・ザ・カスク ソーテルヌ・マチュアード(スコッチ・シングルモルト・ウイスキー)



シグナトリー社の「ストレート・フロム・ザ・カスク」は500mlの少し小さいボトルの木箱に入ったシングルカスクのシリーズで、以前は色々な蒸留所のものが出ていましたが、最近は同社が所有するエドラダワーしか見なくなってしまいました。
様々な樽を熟成に使っているのが、このシリーズの特徴ですが、多くはフィニッシュ(追加熟成)ものです。こちらは「マチュアード」、つまり最初からソーテルヌ(フランスの高級貴腐ワイン)の樽で熟成された珍しい1本となっています。
楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 16:21| ハイランド・モルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月01日