2018年10月04日

シングルモルト駒ヶ岳 limited edition 2018★熟したプラムや花の香りとほのかなピート香が調和



『今回のエディションは3年以上の良好な熟成を経たバーボン樽とアメリカンホワイトオーク樽から原酒を選びました。将来のマルス信州蒸溜所のスタンダード製品「シングルモルト駒ヶ岳」の前身となる2018年リミテッドエディションのシングルモルトです。』(ショップページより引用)
ずいぶん前の話ですが(2000年ごろ)、名古屋で毎月開催されているモルトウイスキー試飲会、コニサーズクラブの仲間とマルス信州蒸溜所の工場見学に行きました。当時は閉鎖中で再稼働の見込みはないということでした。『蒸留再開から約7年』(同)、感慨深いものがあります。

楽天ブログ テーマ「モルトウイスキーの話題」
posted by ophiuchi at 11:44| ジャパニーズ・ウイスキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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